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保険料を安くするには?
万全を期して保障の対象を増やし、さらに特約を付加していくと、保険料も高くなっていきます。保険料を安くするためには、必要な保障は確保した上でニーズを絞り込み、リスクを細分化することが必要。条件によっても異なりますが、保険料を安くするための基本的なポイントを以下にご紹介します。
Point 1 無事故を続けると保険料は安くなる
自動車保険料の割引や割増しを表す基準を「等級」といい、通常は16等級、または20等級に区分されています。1年無事故だと1等級上がり、年々保険料は安くなりますが、一度でも事故を起こすと据置か、3等級ほどダウンしてしまいます。保険料を安くしたければ、とにかく無事故を続けましょう。
Point 2 できるだけ多くの見積りを取り寄せる
できるだけ多くの保険会社から見積りを取り寄せてみましょう。
同じ条件で見積っても、保険料や保障の内容はさまざまに異なるはず。選択の幅を広げるのが一括比較コムの資料請求サービスです。仮に契約を結ばなくても手数料などは一切かかりませんので、気軽に利用してみるのも一つの手段です。
Point 3 安全装備の車に乗る
安全な車ほどリスクが少なく事故率の低減に貢献するため、多くの保険会社が安全装備の車に対する割引制度を取り入れています。保険契約する際には、忘れずに申し出ましょう。
エアバック装備車 搭乗者傷害保険料(または人身障害保険料)が10%割引
衝突安全ボディ 搭乗者傷害保険料(または人身障害保険料)が10%割引
ABS装着車 ABS装着車は基本保険料(対人・対物・搭乗者)が5%割引
横滑り防止装置 基本保険料(対人・対物・搭乗者)が5%割引
イモビライザー(盗難防止装置) 保険会社によって割引の対象となる
Point 4 年齢条件に気をつける
自家用5車種(自家用普通自動車、自家用小型自動車、自家用軽4輪乗用車、2輪自動車、原付自転車)に適用される年齢条件は、対象となる被保険者の年齢が高いほど安くなります。
基本的な年齢条件は、
・年齢を問わず担保(すべての年齢が補償の対象)
・21歳未満不担保(21歳以上のみ補償の対象)
・26歳未満不担保(26歳以上のみ補償の対象)
・30歳未満不担保(30歳以上のみ補償の対象)
以上の4段階に分かれており、最も高額となる「年齢を問わず担保」と、最も安くなる「30歳未満不担保」では、2倍以上の金額差が生じるケースも。実際に車を運転する人の年齢を確認して、必要の無い場合には無駄な契約を結ばないようにしましょう。
Point 5 家族割引を利用する
家族しか車を運転しない場合には、「家族限定特約」をつけておくと、保険料が安くなります。また、運転者を「夫婦のみ」「本人のみ」と限定すれば割引される商品も。こうした制度を利用するのも一つの方法ですが、その場合、保障の対象者以外は決してハンドルを握らないよう注意しましょう。
Point 6 走行距離による割引制度
最近、注目されているのは走行距離に応じた保険料の割引制度。走行距離が短いと事故のリスクも減少するため、その分保険料を安くするというものです。一般的に、年間走行距離が5000km以内なら、2〜3%程度割引されるそう。走行距離が短い人にはおすすめの割引制度です。
Point 7 車種でも違う保険料
これから車を購入し、新たに保険契約する人は、車両にかかる保険料の差をチェックしてみましょう。自動車保険は車の排気量などによって1から9までの「料率クラス」が定められ、保険料にも格差があります。ちなみに、一番保険料が安いのは1、一番高いのは9。こだわりのない範囲なら、利率が安い車を選ぶのもよいでしょう。
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